過日、高校再編問題を特集するため産経新聞社さんが当塾に取材に来られました。そしてその記事が12月15日掲載されました。記事の内容は以下の通りです。

産経新聞12/15より

 

地方版ではありますが、全国四大紙の1つに「エステル教育学院」と自分の名前が載っていること、さらに自分の塾生のコメントが載っていることに夢を見ているかのようです。少し後悔していることが、写真はうちの教室なのですが、写っている指導者が自分ではないので、写っておけばよかったという本音はあります。

 

県下に数多ある塾の中で当塾が選ばれたことを誇らしく思う反面、申し訳なく思う気持ちも少なからずはあります。しかし、高校再編問題について真剣に考えていたことは事実で、これを機にさらなる発信を、願わくは他者に影響力を与えられる存在に、もっと言えば子ども達を守ることのできる存在になれればと今後も努力をして参る所存です。

 

 

そうしたことも踏まえ、次回は今年の公立高校入試でとんでもないことが起きるかもしれないということを具体的な数値を交えてお伝えしようと思います。

 

 

最後になりましたが、当塾を信用してくださった産経新聞社の桑島記者及び記事作成に携わって頂いた方々に深い感謝を申し上げます。

 

最後までご覧頂きありがとうございました。